懸賞を効率よく当てる

懸賞を効率よく当てる方法

 

 

この前川柳のコンテストに出したところ選んでもらえ、賞状と商品券をいただきました


最近懸賞に凝っていて、週に一回か二回ほど懸賞に応募したり、標語やキャッチコピー、川柳などのコンテストに応募しております。今回は懸賞の当たる確率をあげる方法を自論ですがご紹介させていただきます。

懸賞といえばハガキのイメージが強いですが、オール ネット懸賞でございます。ハガキを書く手間とハガキ代がかからないのがメリットで、ネット上に名前や住所などの個人情報を打ち込まなければいけないのがデメリットです。ちょっと怖さもあるので、大手や信頼できそうな会社の懸賞しか出しません。細かいことを考えていたら何も出来ませんが(笑)

大量の塩こんぶやQUOカード、食品やお菓子の試供品などなど・・・ちょいちょい懸賞で当たってますが、基本的には大量当選を狙うようにして、望みのありそうなものだけ豪華商品のコンテストを狙う、という感じの懸賞の応募スタイルで行ってます。

大量当選を狙う

大量当選は会社が試供品を使ってもらい、次に購入してもらうための懸賞なので、利益還元のイベント目的の懸賞ではなく、「使ってもらう事」が目的に設定されているところが多いので、当たる確率はかなり高めです。何も考えず応募しまくるのが吉だと思います。小口の賞品でも毎月何かしら送られてきたらかなり嬉しいと思います。そして大量とはいえ、その会社が今売り出したいもの・・つまり新商品を出してきているところが多いので、最新のものを使えるチャンスです。住所などをコピー&ペーストで貼り付けて、なるべく時間をかけないように行いましょう。

中口当選を狙う

そこそこの賞品になってくると普通に出しているだけでは当たりません。ポイントは「長文」。意見・ご要望の書き込み欄があればなるべくたくさん書き込みましょう。内容はその会社の改善点など書ければベターですが、なければその会社自体、もしくはこの商品にとても興味がある、という思いをたくさん書きましょう!ネット懸賞はとかく機械的になりがちですが、意見、感想を見るのは人間ですし、選ぶのも人間です。そりゃあ何かせっかくあげるなら、少しでも自社の事を考えてくれてたり、愛を感じるような文を書いている人を選ぼう、と思いますよね!

豪華商品を狙う

これはほぼ運です。相当なアイデアが必要になってくるし、かつ内容のある長文が必要になってきます。それでも難しいと思うのでよっぽどの自信がなければやめておいた方がいいと思います。特に意見など書くところもない、コンテスト形式でもない純粋な懸賞の場合はほぼ無理です。時間がかかって当たらないとなるとモチベーションが下がるのでオススメしませんが、逆に失うものは時間だけなので、宝くじをたくさん買われている方はこっちを狙ったほうがよっぽどいいかもしれません

 

 

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まとめ

楽しみながらやるためにはまず当たらないと楽しさもありません。とにかく大量当選狙いで当たる楽しさを覚えながら、いけそうなコンテストなどに応募するのがいいと思います。ツイッターやフェイスブック、インスタなどのSNSをされている方はちょくちょくSNS懸賞などあるのでそちらをやってみるのもいいかもしれません、フォロー&拡散で抽選でき、面倒な住所などの打ち込みも省けるのでオススメです。ただあまりやりすぎるとSNSのお友達からうっとおしがられるので注意ですね(笑)「懸賞生活」というサイトが今行われている懸賞をまとめてくれているのでオススメです!ただ「この懸賞に応募する」ボタンがわかにくく、押しにくいのが難点ですが、ぜひ試してみてください!

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